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小型テレビが最終処分の時期を迎えたけれども・・・

 

小型テレビを買い替えるなら今がベストなタイミングですよ!

小型テレビが発売から1年を迎え売れ筋商品が完了時期を迎えています。

もし、寝室やセカンドテレビの買い替えを検討している人ならば、パナソニックのシングルチューナーの価格重視モデルのC305シリーズが最終価格になっていますので、そろそろ買い時になっていますので要チェックですよ。

小型テレビについては大手メーカー製品以外でも様々な製品が発売されていますが、現在の小型テレビの売れ筋ランキングでは、シャープとパナソニックの2メーカーで上位をほぼ独占していますので、どちらかのメーカーで選んで間違いはないと思います。

パナソニックは19インチと24インチの2モデル、シャープは19インチ、22インチ、24インチの3モデルになります。

2社の違いを簡単にいうと、パナソニックの製品はシングルチューナーでテレビを見ことを専用に作られたテレビになります。外付けHDDをつけて録画することもできますが、録画しながら別の番組を見ることはできないので、録画機能は考えない方がいいと思います。

逆にシャープの機種は、ダブルチューナーになっていて外付けHDDをつけることで録画をすることができます。

これによりパナソニックの製品の方が同じサイズのテレビの場合、少し金額が安くなりますので、録画する必要が全くない場合はパナソニックをテレビを選んでいいでしょう。

判断としては、メインのテレビにはブルーレイレコーダーがあって、寝室用に購入予定であれば、シングルチューナーでもOK,一人暮らしで今は同時に購入しないけど将来的に録画をしたくなるかもしれないと考える場合にはダブルチューナーをお勧めします。

 

想定外の状態

すでに新製品の発表も行っており、2社ともに後継機種はマイナーチェンジとなっていますので、モデルチェンジの時期を狙っての購入は間違いなく安いと言えます。

価格コムを確認するとシャープのLC19K30は7月25日を谷としてすでに価格の下落は止まっています。さらに今の世の中では、メーカーは在庫を大量に抱える事はしていませんので、量販店に在庫が残っていたとしても過度な値引きは発生しないと考えられます。

本来ならばもう少しネット市場では最安値をキープするのですが、すでに上がってしまっているということはあまり在庫が流通の方に残っていないと想定されますので、早めの購入判断が必要になりそうです。

2016-08-19 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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